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今からスキル磨き 定年後捨てられないために [日記]

定年後再雇用される人か捨てられる人か



今の経済状況状況は、再雇用も再就職も、我々定年世代にとってはきびしいことは
変わりがない。


『老後の勝ち組』つまりお金がたんまりあってこれから死ぬまでに何の心配もない人に
とっては、現役時代にどんな努力をしてどんな準備をしてきたのだろうか。



2013年度から希望者全員の60歳以降の雇用確保措置が高年齢者雇用安定法により 義務付けられました。が、労働条件は別です。



会社では匠と言われるような職人技の持ち主、社内外での
その道の第一人者と言われる専門技術者は離したくはない。




実際に技術の流出を防止する狙いで、現役時代と同じ給与を払う会社も
多くなってきている。だが、現実は、そういう技術を身に着けている
人材は一割にも満たない。



会社にとって歓迎されない人材とは、事業を縮小廃止した部門や 『年功に甘んじ、守りに徹してきた管理職世代』は当てはまる。


高齢になると、どうしても話がかみ合いませんし、話が説教じみてくる
それに、自分の価値観を押し付けたがります。



素晴らしい専門技術もなく秀出たスキルもなく、過去の自慢話に終始するような
人材を残してしまいすと若い人たちの成長の妨げになります。




会社は管理職ならできますという人は必要としていません。




僕たちの年齢は定年という現実が目の前に来る前に、55歳からの スキル磨きに時間を使っていた方が賢明な気がします。

あなたならどうする、60代からの『副業で』月10万 [日記]

リタイア後の人生は思っているよりも長いものです。
ゆとりある人生のためのは年金プラス5000万は必要です。



ですが、このくらい蓄えのある人はごく少数。生活レベルを落とさずに
生活が出来るなんて人は少なく年金プラスアルファーの収入を得るために
雇用や再就職を望む人が増えています。




ですが、意外な所に盲点はあるものです。



タクシードライバーです。不況のあおりを受けえて、厳しいと言われる
タクシー業界、このタクシー業界に努めるシニアドライバーはこう語ります。




『一日20時間勤務を月に7日というのが、標準的な60代の勤務スタイル。こういうと
重労働のようですが、完全歩合制でノルマもありません。駅前でお客待ちの
列に並びのんびりやっています。常に単独行動だから好きに休み時間が取れるし、
人間関係に煩わせられることもない』




僕も、若いものに交じって気を使って仕事をするのは疲れます。
タクシードライバーという選択肢もありますね。




ちなみにタクシードライバーの給与は、基本的に会社とドライバーで折半。
一日二万円の売り上げがあれば会社に二万円、自分が二万円を受け取ります。



毎月年金プラス十万円を受け取るのは素人目にも難しくはなさそうです。




シニアドライバーはこうも言ってくれました。



『タクシー会社は少しでも売り上げが上がればいいので、例え一日の売り上げが
5000円でも文句は言われません。営業のための2種免許は入社してから
取らしてくれるところがほとんど。リタイア後のシニア世代も積極的に採用しています。』



過当競争によりタクシードライバーだけで生活を支えるのは、あまりにも
収入が少ない。年金プラスアルファーの小銭稼ぎ感覚なら、
気楽に続けられそうです。



あなたならどうしますか?


『招き猫』たまは、ウルトラ駅長 [日記]

たま(猫の駅長)が話題になっていますね、
ゴールデンウイークには会いに行ってください。



和歌山県紀の川市、和歌山電鉄貴志川線貴志駅 で駅長を務めている三毛猫のたま


2007年1月5日和歌山電鉄から正式に任命を受け
たことで話題になりました。


たまの主な業務は招き猫


任期はなく無期限、修身雇用で年棒はキャットフード一年分
たまによる働きで乗客数の増加から『スーパー駅長』
から『ウルトラ駅長』に昇格


『和歌山県から和歌山県勲功賞』『和歌山県観光招き大明神』
の称号を頂きました。



たまは同駅の売店である小山商店の飼い猫であります


もともとたまは駅舎倉庫の作業員詰め所で飼われていました。
昼間は売店の前で過ごすようになり、近所の人たちや
駅の利用客にかわいがられ、いわば、『駅のアイドル



たまが必要以上に耳をかく仕草をすると、次の日の降水確率は
80%以上という天気予報の特技があります。



僕が小学生の時に飼っていた飼い猫もたまといいましたね。
かわいかった、この話題を聴いたときには凄くほほえましくなり
つい、自分自身の時に飼っていた猫を思い出します。



動物というのは本当に天気がわかるようです。
『ウルトラ駅長』だけではなく、ぼくが飼っていた
たまも天気をよくあていました。



おい、たま・明日は雨かとね!ニャーん

桐生選手100メートル10秒01 感想 [日記]

100mで高校生が歴代2位の10秒0桐生とは何者



桐生少年は小学生時代は普通のサッカー少年
サッカーではゴールキーパーをやっていました。


中学区進学を機に陸上を始める
中学時代は怪我が多くそれでも、ベストタイムは10秒87
全国中学大会も200メートル2位、100メートルは決勝進出を
逃がしています。



高校に入ってから身体のバランスを整える


トレーニングの成果もあり高校一年で10秒58まで
記録をんばしました。


そして国体の選考会で10秒48をだし、一週間後に
高校総体市内選考会ブロック大会では10秒27
と記録を伸ばしてきました。




陸上の短距離走、100メートルで10秒切るのも
時間の問題でしょうね



こういう僕は運動は全部だめ
早く言えば運動音痴なんです。




スポーツなんでもできる人がいうらやましいです。
特に球技となると全く駄目です。
球を追いかけていると目が回ります。



球に身体が全く反応しません。
この運動音痴というのは遺伝なのでしょうか



きっと、全体を見る感覚がないのですね、



僕が一つだけできるのが弓道です。
妻が言っていました


運動さっぱりダメな人が弓道だけはできるんだって

そうかもしれません


弓道は激しく動くスポーツっではないので
僕に向いてるのでしょうね


自分に向いたスポーツをするといいですね。

夕焼けエッセー 家族みんなでおしゃべりがしたい [日記]

【『大反響!女の子
 「夕焼けエッセー」』】のことについて



たった一言でいいから・・・12歳の女の子の詩が今、 もの凄い反響をよんでいます。


魂が揺さぶられます・・・とても心が動かされましたので




わたしはしゃべれない歩けない
口がうまくうごかない



手も足も自分の思ったとおり
うごいてくれない



一番つらいのは
しゃべれないこと


言いたいことは
自分の中にたくさんある



でもうまく伝えることができない




先生やお母さんに文字盤を指でさしながら



ちょっとずつ文ができあがっていく感じ


自分の言いたかったことが
やっと言葉になっていく



神様が1日だけ魔法をかけて
しゃべれるようにしてくれたら…



家族といっぱい
おしゃべりしたい



学校から帰る車をおりて


お母さんに「ただいま!」って言う



「わたし、しゃべれるよ!」って言う


お母さんびっくりして腰をぬかすだろうな


お父さんとお兄ちゃんに電話して
「琴音だよ!早く、帰ってきて♪」って言う


2人ともとんで帰ってくるかな


家族みんながそろったら みんなでゲームをしながら おしゃべりしたい



お母さんだけは
ゲームがへたやから負けるやろうな


「まあ、まあ、元気出して」
ってわたしが言う



魔法がとける前に


家族みんなに
「おやすみ」って言う


それでじゅうぶん





これは2013年の10月1日
産経新聞の「夕焼けエッセー」より




この、『夕焼けエッセー』を読んで19歳で
亡くなったわが子を思いだし
ネガティブになっています。


家庭菜園で使う最高の神様からの贈り物と思っています。 [日記]

すっかり温かくなって、家庭菜園今時期は何を 撒いても植えても大丈夫ですね。


私の畑は300坪くらいしかありませんが、それでも夫婦
二人で自給する分には十分な広さです。


これ以上に広くなると管理が追い付かなくなりますね


私の畑は化学肥料は一切入っていません。
農薬も一切使っていません。
近くの公園の落ち葉・海に行って拾う海草・台所の生ごみなど。



忘れてはいけないのが、近くで無料の精米所があり、米ぬかを自由に
持ってくることができます。この米ぬかも畑に入っています。
米ぬかは、梅雨後に畑に入れています。


このように、近くに手に入るものを、自然界にあるものを畑に投入して 美味しい野菜を頂けるのは神様からの贈り物と思っています。


ま、何でもって感じで畑は飲み込んでくれています。



ホームセンターなどで買ってくるものと言えば、一袋100円くらいの
鶏糞、これを10袋くらいを一年間で使います。
後は天然の油粕は購入しますね。



笑い話ですが、ほとんどほったらかしなので、青虫が喜んで 食べてくれることもあり、ハクサイなど哀れな姿になることも あります。


ちゃんと、チョウチョが飛んできたときにはチョウチョがハクサイに卵を 産み付けないようにネットをすればいいのですが、ちょっと手間ですよね。



今年は、こんな面倒くさがりのための素晴らしい自然発酵された酵素が 市販されていますのでこれを使って一気に安全な野菜をたくさん収穫できる ように使ってみようと思っています。



今は、ほうれん草を間引きしながら毎日頂いています、畑から朝に間引いてきて
直ぐいただけるのは最高です。

高速自動車道 給油所が遠くて 燃料切れでトラブル事故 [日記]

大型連休中、高速自動車道を走るときには給油所の満タンにして
から走ってください。


九州の高速道はご用心!
200キロ走っても給油所がない区間がいくつも存在します。


燃料切れでの立ち往生は渋滞や事故を招きます。
管理する西日本高速道路は高速道路走行前に燃料を確認を
呼びかけています。


高速道路に入って給油所がなく、えっ、こんなはずはない。
なんてことにはならないように!


空白区間は280キロにも及ぶところもあります。


二輪車など燃料タンクの小さい場合、満タンでも200キロを
走りきれない恐れがあります。


各高速道路会社によると給油所の間隔は『100キロを基本とし 利用状況を勘案しても150キロまでを供する』とあります。 交通量が少ない区間ほど給油所が少ない傾向にあります。



高速道路会社では
『給油所を運営するテナントが赤字だと存続を無理強いできない。
賃料値下げなどで出店を促しているが、それでも難しい』


帝国エータバンクによると2012年3月時点で3万7千か所あり、 もっとも多かった1995年月からは役4割減っています。


経営者の高齢化、過疎地の増加、エコカーの普及によるガソリン
需要の減少などが給油所廃業の要因で公共交通機関の少ない地方を
中心に給油所空白地が広がっています。


高速道路でのトラブルで燃料切れでのトラブルはタイヤのパンクに次ぐ
1万3千件もあります。


高速道路で燃料切れのトラブルになりJAFに救援を頼めば非会員なら
2万円近い代金がひつようになります。その上、燃料の確認を怠ったとして 高速自動車道等運転遵守事項違反で反則金『普通車なら9千円』納めなくてはなりません。



一年で一回のゴールデンウイーク、安全で楽しいドライブのために
愛車の燃料を確認をしてから運転をしてください。


イモト 世界最高峰エベレスト登頂計画に変更なし [日記]

イモト エベレスト登頂なるか



イモト 世界最高峰のエベレスト登頂を目指して調整中


世界最高峰エベレストの登頂を目指してタレントのイモトが
日本テレビ系『世界の果てまでイッテQ!』で


27日に放送され現地からの電話での近況報告がありました。




今月18日にエベレストでは雪崩が発生し、シェルパと呼んでいる
ネパール人ガイドら13人が死亡しました。今田に3人が行方不明となっています。


政府に対してはと登山拒否の動きをガイドたちは見せています。



イモトらは今季、4月から5月の登山活動も困難とされる中で
イモトと同行している山岳ガイドの角谷道弘(50歳)は『雪崩が起きた阿方向には 行っていない。これから考えます。よく考えて行動します。安心して下さい』
コメントしてきました。



イモトらの一行は『一週間後くらいにメラピーク(647メートル)を
登頂して、いよいよエベレストのベースキャンプに入って、上手くいけば
5月中旬から下旬くらいにエベレスト登頂を目指しています』


現時点では登頂計画に変更がないことを報告してきました



『五年間の集大成なので、何とかみんなで力を合わせて、エベレストからの
景色をお伝えしたい』と、最後まで明るく話していました。



タレントのイモトアヤコがエベレスト登頂計画に変更がないことが 放送されたので、応援している一人のファンとしてとても嬉しいです。


流石に日本人です、しっかり計画、準備をして物事をやり遂げることを
このたびも世界に見せてください。


そして、私たちにエベレストからの素晴らしい景色が届くのを 待っています

タモリと森脇健児 素敵な師弟関係 [日記]

人生にはいろんな師弟関があるんですね。



タモリと森脇健児さん。



『アウト×デラックス』フジテレビ系バラエティ番組
昨秋から再ブレイクしているタレント・森脇健二(47)さん。


1990年代フジテレビ『笑っていいとも!』などに出演していましたが
仕事の減少などにより30歳で地元に戻っていました。


そこからを第二の芸能人生と位置づけ、森脇健児さんですが、この
森脇健二さんの第二の芸能人生をさせたのが、タモリの一言だったのです。



森脇健児さんは、23歳の時に『いいとも!』のレギュラーを頂いたのを
きかっけに東京に出てきました。


それまで、東京でのお仕事の時にはホテル宿泊でしたが、『笑っていいとも!』
のレギュラーをきっけにして、マンションを借りて車を買って本格的に
拠点を移していました。




森脇健児さん曰く
タモリさんにはいろんなところに連れて行って頂きました。
焼肉だとか、ゴルフの打ちっぱなしだとか。


でも、そういうところに行くとタモリさんによく怒られていたとか。
森脇さんはまだ若かったし、どうしてもはしゃいで、ワーワー言いたくなる。


でも、タモリさんは、至って、普通です。


打ちっぱなしにいると、ほんとどっかの会社の部長さんくらいにしか
見えなかったとか。



さらに森脇健児さん曰く
僕らみたいな職業は、師匠と同じ空気を吸うということが重要なんです。
打ちっぱなしなどに行っても、師匠から学ぶべきことは


ゴルフのフォーム勉強するんではなく、どんな雰囲気を醸し出し、 居合わせた人にどんな立居い振る舞いをするのかなど、それらを盗み 取らなくてはいけないのです。


そこが大切なのです。


一番吸収力がある若い時期にタモリさんとご一緒させてもらったのは
本当にありがたいことと仰っていました。


森脇健児さんは、いつの日かタモリにお尋ねしたそうです。


タモリの家にお邪魔した時に、思い切って聞いてみました。
『どうやったら、芸能界って生き残れるんですか?』



タモリは
『広く浅くだよ』



森脇健児は
あの時によく聞けたもんだと、あとはのらりくらりと。
そういうてくれたことに感謝とそして驚きがました。


結局『いいともに!』に5年出してもらっている間で
こうしろ、ああしろということは一切なかったそうです。



いろんな師弟関係があるんですね。
その人と、同じ空気を吸って、どんな雰囲気を醸し出し どんな立居振舞をしているのか


私も、この学び方、今から実行していきます。


沈没船 奇跡の黄色いリボンのキャンペーン 修学旅行の行方 [日記]

旅客船セウォル号沈没事故を受け韓国全体が深い悲しみを
受けています。


韓国全体に広がる中で”黄色いリボン”キャンペーンが拡散している



この、”黄色いリボン”キャンペーンというのは 黄色いリボンが書かれたアイコンをSNS『ツイッター・フェイスブック・ ラインなどのSNSメッセージに送受信アプリ内のプロフイール内の 写真に使用するというもの』です。



韓国で昔戦場に行く兵士に行ったどうか無事に帰りますようにと
願って木に黄色いリボンを結びつけたのが由来です。



”黄色いリボン”キャンペーンはSNSを中心に拡散し、人気グループ
『JYJ』のジェジュンや『BIGBANG』のG-DRAGPN、『ZE-A』のシワンらが
ツイッターで呼びかけこの画像をリツイートしている。



この黄色いリボンには『小さな行動が大きな奇跡を・・・』という
メッセージが添えられており、現在韓国全体に広がっています。




このたびの沈没で犠牲になった子供たちの修学旅行についても
韓国内で物議を醸しています。




修学旅行の起源は、ヨーロッパからのようです。
特にイギリスのグランドツアーや、旅行を大切にしたペスタロッチ
の教育思想にあるといわれています。




しかし、韓国の場合『修学旅行』の起源は日本であるようです。




つまりヨーロッパの文化が日本の文化に伝わり、戦前の韓国植民地時代に
近代教育の一部として日本から韓国に伝わった文化です。




今回の沈没船にまつわる修学旅行も、韓国の間では
『修学旅行は、植民地時代に日本から持ち込まれた日本の残滓である。
だから今すだから今すぐ廃止すべきだ。」という主張が目立つ。



しかし、韓国の国民の中においても、修学旅行は『日本の残滓』なのか?
日本もおなじであるが、韓国の大衆の間でも修学旅行は学生時代の
思いでのもっとも印象に残っているものだと思います。




私は、韓国のドラマは好きで、好んでよく見ます。 このドラマにはダイナミックな喜怒哀楽が反映していて 見事に表現されています。





へ・ヨンジュンの『冬のソナタ』チャン・グンソクの『ラブレイン』
イ・ミンホの『相続者たち』、日韓の人気ドラマの中でも
修学旅行は、主人公の人格形成に大きな影響を及ぼしているとみています。




『冬のソナタ』の北極星『ポラリス』の名場面も『ラブレイン』の
切ない恋歌も『相続者たち』の今どきの若者の悩み


修学旅行、団体旅行がなかったならば美しい物語が
成立しなかったと思っています。



「残滓」ではなく、プレゼントと言ってもいいと思っています。



学生時代の想いでである修学旅行が本当に韓国の風土に合わないのであれば
もうすでに無くなっているか、この先自然になくなっていきます。




日本の「残滓」というならば、韓国社会の韓国社会の判断に歪みが
生じてきます。



韓国民一人ひとりが自分の生き方を大切にして社会的に
その生き方を文化として合意していく過程でその文化が
どの国から来ているかは関係ないです。




入ってきた文化をどのように使い、受け入れ享受していくかが
重要なことです。



とはいうものの、現代社会における『修学旅行』の意味は今までよりも
価値は薄くなっているとも思います。




貧富の差が今よりももっと激しかった、一般人の海外旅行も制限されていた
時代の韓国では『旅行』は身近なものではなかった。



学生といメリットを最大限に生かすことができ、格安で行ける
『修学旅行』は、学生時代の大きな楽しみとして
存在する意味は薄くなっているとも思います。



今の時代、『集団よりも個人主義のほうが望ましい』 少人数での家族旅行の文化が発達している考え方が 一般的になりつつあります。



しかも、人生に未熟な学生たちの『団体行動』
に対する疑問も上がっています。



そこで、未熟な学生たちの「団体行動」に対する疑問の声が
上がっているのだ。

 


今回の沈没事件は半世紀以上も続いてきた
学生生活最大のイベントを永久に廃止してしますうでしょうか。




韓国の国民は日本の「残滓」トラウマから抜けられるのか。 これからの動きが気になります。



人生で一番多感な時期、思い多き時期に
無念にも亡くなった高校生たちのご冥福を
お祈りします。


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